【IPO】ランディックス:上場日12月19日

ランディックスが承認されました。

事業は世田谷区・目黒区といったエリアで富裕層をターゲットにした不動産業を行っています。

不動産業はありふれていますが、エリアがいいですね。
高額物件が多いですし、都内は人口流入が続いていますから追い風が続きそうです。

実際に業績を見ると、きれいな右肩上がりとなっています。
吸収金額も12億未満ですから、初値はプラスリターンを予想しています。

大型IPOが続いていたのですが、軽量が連続で承認されています。
初値期待が大きいので狙っていきたいですね。

新規承認の会社概要

コード:社名 2981:ランディックス
業種 不動産業
事業内容 富裕層顧客を中心とした不動産売買、仲介、注文住宅マッチングサービスの提供及び自社ポータルサイト「sumuzu」の運営
直近業績 売上〇 利益〇
上場市場 東証マザーズ
主幹事証券 大和証券.
上場日 2019年12月19日(木)
BB:申込期間 2019年12月04日(水)  2019年12月10日(火)
公募株数 400,000株
売出株数 250,000株
OA 97,500株
想定価格 1,530円
吸収金額 約11.4億円
取扱証券 大和証券.
SMBC日興証券.
みずほ証券.
SBI証券(ポイント貯まる).
楽天証券(後期型) 平等抽選 .
岩井コスモ証券(後期型).
岡三証券.
岡三オンライン証券 0円申込 .

平等抽選 :ネット抽選の割合がほぼ100%なので有利
0円申込 :申込段階では資金不要(当選後の入金でOK)

狙い目となるのは主幹事の大和証券です。
後半戦は主幹事を連発しているので注目ですね。

また、 IPOラッシュでは後期型が穴場になることが多い のでチェックしておくと良いでしょう。

今回は楽天証券岩井コスモ証券の2社が取扱いがありますので、忘れずに申し込みましょう。


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