IPOで一撃100万円を目指せ!各年のNO.1銘柄を調べたらヤバすぎた Σ(゚Д゚)スゲェ!!

2020年の日本市場は、年後半にグングン上昇!
私は日本株にダメ出しをしていたので大反省です。

そして、もっとも予想通りにならなかったのがIPO・・・

年末は承認が多かったので当選ラッシュ期待しましたが、見事な落選ラッシュとなりました。
ズサ━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━!! 

あまりの酷い結果に、『このまま、IPOに全力でいいのかなぁ~』と考えてしまいます。

そして、考えた上での結論としては・・・

いいんです!
─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

2020年も初値売却益で50万円以上の銘柄が8件もありした。

2019年は7件、2018年年も7件・・過去5年は常に5件以上となっています。
爆発力は他の投資を圧倒していますね!

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2015年~2020年のNO.1銘柄を調べてみた。

IPOの醍醐味と言えば、初値の上昇です。

その圧倒的な値上がりパワーには驚くばかり!
キタ━(゚∀゚)━!

参考までに2015年~2020年の各年で初値売却額のリターンが最も高かった銘柄を並べましたので確認してみてください。

上場年 IPO銘柄 公募価格 上場初値 利益(100株)
2020年 ヘッドウォータース 2,400円 28,560円 261.6万円
2019年 サーバーワークス 4,780円 18,000円 132.2万円
2018年 HEROZ 4,500円 49,000円 445.0万円
2017年 トレードワークス 2,200円 13,600円 114.0万円
2016年 グローバルウェイ 2,960円 14,000円 110.4万円
2015年 ネオジャパン 2,900円 14,550円 116.5万円

各年のNO.1銘柄はいずれも100万円以上の利益が出ています。
スゲェ_〆ヾ(>∀<★)ノ

競争率が高いので簡単ではありませんが、当選している人は必ずいます。

【宝くじ】も一攫千金として人気ですが、100万円に当選できる確率は10万分の1と言われています。

それと比べれば、IPOの方が遥かに期待できます。

しかも、ハズレても損をするわけでありません
やっぱり、申し込まなきゃ損ですね。

2021年は皆で100万円IPOをゲットしましょう。
ガン━─(●`・v・)ハ(・v・´○)━─バロォ!!

kaoruでした。

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٩( ‘ω’ )و ガンバルぞい

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2021年:IPO お役立ち情報

●当選報告が多かった証券会社は?

順位 証券会社
1位 SBI証券
2位 SMBC日興証券
3位 大和証券

●平幹事で当選報告が多い会社は?

順位 証券会社
1位 マネックス証券
2位 松井証券
3位 楽天証券

●今年、期待が高い証券会社は?

順位 証券会社
1位 マネックス証券
2位 SBIネオトレード証券
3位 松井証券

●資金0円で申込ができるのは?

順位 証券会社
1位 野村証券
2位 岡三オンライン証券
3位 SBIネオトレード証券

ランキングはブログに寄せられる読者の声とkaoruの実績を考慮しています。
(調査時期や資金状況等でも結果は変わるの目安程度としてください)


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