FXはシンプルな投資!難しく考えてはいけない

【2020年上場のIPO 申し込み日程と主幹事】

企業名 上場日 申込期間 主幹事 判定
オンデック 12/29 12/11~12/17 野村證券
クリングルファーマ 12/28 12/10~12/16 野村證券
SANEI 12/25 12/10~12/16 大和証券
ファンペップ 12/25 12/10~12/16 SBI証券
東和ハイシステム 12/25 12/9~12/15 野村證券
東京通信 12/24 12/8~12/14 野村證券
グローバルインフォメーション 12/24 12/7~12/11 エイチエス証券
交換できるくん 12/23 12/8~12/14 SBI証券
ENECHANGE 12/23 12/7~12/11 みずほ証券
ヤプリ 12/22 12/4~12/10 みずほ証券 C
Kaizen Platform 12/22 12/7~12/11 SBI証券 C
ウェルスナビ 12/22 12/7~12/11 SBI証券 C
ポピンズホールディングス 12/21 12/4~12/9 大和証券 D
いつも 12/21 12/3~12/9 みずほ証券 B
インバウンドテック 12/18 12/3~12/9 東海東京証券 C
ココペリ 12/18 12/3~12/9 大和証券 A
かっこ 11/17 12/2~12/8 SBI証券 A
ビートレンド 12/17 12/1~12/7 みずほ証券 A
プレイド 12/17 12/1~12/4 みずほ証券 C
リベルタ 12/17 12/1~12/7 野村證券 C
オーケーエム 12/17 12/1~12/7 三菱UFJ証HD D
バルミューダ 12/16 11/30~12/4 みずほ証券
Fast Fitness Japan 12/16 11/30~12/4 野村證券
ローランド 12/16 12/1~12/7 SMBC日興証券
スタメン 12/15 11/30~12/4 大和証券
ビーイングHD 12/15 11/27~12/3 野村證券 C

★主幹事への申込みが当選の鍵! IPO株の80%程度が割り当てられます。

●IPO オススメはSMBC日興証券
私が2018年・2019年の連続で最多当選だった会社です。
SMBC日興証券 オンライントレード

SMBC日興証券 IPO抽選方法 ~超・重要証券~

FXに関しては「すごい簡単」という人も言れば「素人には難しい」と言う人もいます。私は前者の意見が正しいと考えています。

取引に対して難しいと考える人の多くは、必要以上に複雑に考えすぎている傾向にあります。

FXの取引は基本的に「買いから入って売りで決済」「売りから入って買いで決済」の2つだけしかありません!

年間で1億稼ぐトレーダーも今日からFXを開始する初心者も全く同じ条件。非常にシンプルですね。



初心者が取引に慣れるまでの時間が早い!

私は株式投資も行うのですが、それと比べるとFXって楽だなぁ~と思う事があります。それは取引対象が少ない点です。

株式取引であれば、日本株だけに限ったとしても数千銘柄もありますが、FXで取引の主役になるのは、せいぜい7~8通貨しかありません(2018年1月現在)

投資の種類 取引対象
FX通貨ペア 10~30通貨ペア程度(会社による)
日本株式 約3500銘柄(東証一部・二部など)

FXは取引対象が非常に少ないですね。

また、為替は上昇や下降というトレンドが出やすく、過去の値動きデータが参考として利用しやすいのが特徴(テクニカル分析)。

株式投資と比較して、取引対象が少なく値動きパターンも読みやすい点では、初心者が取引に慣れるまでの時間が短くて済みます。

それ以外にも、自動売買という選択肢もあります。

自動売買は、丸投げに近い状態で取引をシステムに任せる方法ですので、経済に関する知識がゼロでも問題ありません。(例:外為オンラインの「iサイクル注文」)



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